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【静岡県議】諸田洋之のマスク入手ルートが黒い!抱き合わせ販売で荒稼ぎ疑惑も

新型コロナウイルスの影響で、一般家庭だけではなく医療機関でもマスク不足が取り出されていますね。

そんな深刻なマスク不足が問題となっている今、静岡県の諸田洋之県議がインターネットオークションでマスクを大量出品していたことが判明しました。

諸田洋之県議は「在庫品を出品しただけで転売ではなく、問題ない」と語っているようですが、ネット上では「じゃあそのマスクはお前が手作りしたのか?」などと厳しい声が上がっている模様です。

ネット上では、40回以上にわたって出品されたとする医療用マスク2千枚の入手ルートについて怪しむ声や、抱き合わせ販売の疑惑など黒い噂が飛び交っています。

ということで今回は【【静岡県議】諸田洋之のマスク入手ルートが黒い!抱き合わせ販売で荒稼ぎ疑惑】のタイトルでお送りします!

それではさっそく本題に入っていきましょう!

【静岡県議】諸田洋之のマスク入手ルートは?

医療機関にもマスクが行き渡らないことが問題となっている今、なぜ諸田洋之県議は何万枚ものマスクを入手することができたのでしょうか?

諸田洋之県議はその入手ルートについてこのように回答しているようです。

貿易会社を経営しており、数年前に仕入れたマスクの在庫が大量にあった

実際、諸田洋之県議は来夢という輸入商社に代表者として携わっていることがわかりました。

楽天市場にも出店しており、インクやPC周辺機器を販売しているようです。

ネット上では、「輸入商社だから大量にマスクを輸入できたのでは?」という疑惑の声が上がっているようです。

【諸田洋之県議】マスク抱き合わせ商法で荒稼ぎか?

一回当たり10万円前後で落札されていたという諸田洋之県議のマスク。

これに加えて新たな疑惑も持ち上がっています。

それは、先にご紹介した輸入商社「来夢」にて、商品とマスクを一緒に販売する抱き合わせ商法を行っていたのではないかという疑惑です。

諸田洋之県議が代表を務めているとされるこのインク販売ショップでは、インクセットを5セット以上購入した特典にマスク1箱をプレゼントするという抱き合わせ商法を行っていました。

現在はマスクの在庫切れにより特典は終了となっていますが、これが事実だとすると大きな問題となりますね!

この件についてはおそらく明日から大きく報道されるのではないかと思われます!

国民が納得のいく説明を諸田洋之県議にはして頂きたいですね。

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